華やかな川のほとりでの兄妹日記

日々の日記を双子の兄妹が楽しく日記をつけてます。皆様からのバトン、コメント、リンクを大募集しています。皆さんよろしくお願いします。

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2016-04-02 [ Sat ]
昨日は入社式だったひとも多いのではないでしょうか。
新社会人の皆様、新たなスタートをきることができた皆様おめでとうございます。

蒼流も社会人になり、私も就活と気を休める時間もありません。

私の周囲には大学を卒業して社会人二年目の人が多いですが、よりますます成長していってることでしょう。

さぁ私もいよいよ社会に出るまで最後の年、学生最後の年。

内定とるぞー!!

みずき
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2016-03-09 [ Wed ]

こんにちは。みずきです。
今日はYahooニュースに素敵な記事があったので紹介します。

(以下引用)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-00000013-wordleaf-ent

 今年デビュー25周年を迎えたZARDのオールタイムベストアルバム『ZARD Forever Best ~25th Anniversary~』が音楽チャートで快進撃を見せている。

 2月10日にリリースされた同アルバムは発売から2週間以上が経った2月28日付のオリコン・デイリーアルバムチャートで1位を獲得したほか、その後もオリコン・ウィークリーアルバムチャートで4週連続のトップ10入りを果たした。

1991年2月に「Good-bye My Loneliness」でデビュー
 ZARDは、故・坂井泉水さん(1967-2007)を中心とした音楽ユニットとして、91年2月10日に『Good-bye My Loneliness』でデビュー。

 人気シングル曲の『負けないで』、『揺れる想い』、『マイフレンド』などがミリオンセラーを達成するも、ボーカルや作詞を手掛けていた坂井さんが2007年5月に急逝した。

 坂井さんの死から間もなく9年の月日が流れるが、高品質Blu-spec CD2で発表された同アルバムが、いまだに異例のロングセールスを記録している。

デビュー25周年アルバムが1位! 急逝から9年のZARDが愛される理由
ZARDの故・坂井泉水さん
『負けないで』は高校英語の教科書にも採用
 93年に発売された代表曲の一つの『負けないで』は、日本テレビ系「24時間テレビ 『愛は地球を救う』」のチャリティーマラソンのコーナーで毎年のように流され、94年には選抜高等学校野球大会の入場行進曲に起用された。

 さらに、2014年には高校英語の教科書「MY WAY English Communication II」(三省堂発刊)で、「An Encouraging Song(元気がでる歌)」として『負けないで』の魅力が紹介され、同教科書は全国約400の高校で採用されるなど、世代を超えて愛され続けている。

 『負けないで』をはじめとしたZARDの名曲がここまで支持される理由とは何なのか?
 芸能評論家の三杉武氏は語る。

「『負けないで』に関して言えば、やはり高校の教科書や『24時間テレビ』、それに学校の運動会などで起用されていることは無視できませんが、逆に言えばそれだけ頻繁に耳に入ってきても飽きられず、愛され続けている点は特筆すべき点です。坂井さんの透明感がありながら、じつは意外に力強く、それでいて押しつけがましさのない歌声、ポップでキャッチーな歌謡曲の“王道”をいっているようで、じつはロックやソウルの要素も散りばめられており、当時としては斬新なアレンジが施されたメロディーライン、そして何よりも坂井さんの単純なようで、精巧に選び抜かれた一つひとつの歌詞のフレーズおよびその配置の妙が、曲としての完成度を大いに高めていると思います」

安易な英語の表現や流行語に頼らず普遍的な表現で勝負
 とはいえ、『負けないで』の歌詞のサビ部分を見てみると、「負けないで もう少し 最後まで 走り抜けて♪」、「どんなに 離れてても 心は そばにいるわ♪」、「追いかけて 遥かな夢を♪」と、一見すると分かりやすいフレーズが羅列されているようにも思えるが、音楽プロデューサーはこう分析する。

「歌詞のフレーズ一つひとつは親しみやすい単純な言葉に思えるかもしれませんが、その実、安易に格好をつけて英語のワードを加えたり、キャッチーな流行語を取り入れたりせずに、あくまで普遍的な表現やセンテンスで勝負しています。それでいて理屈っぽくならず、曲を聴く世代を超えた人たちの脳裏に自然な心象風景を浮かばせるのはなかなか難しい。それに、言葉の配置や選び方も絶妙です。一例を挙げると、『負けないで もう少し 最後まで 走り抜けて♪』の部分については、『負けないで 最後まで 走り抜けて♪』でも意味は通用すると思いますが、そこに“もう少し”という1フレーズが加わることによって、応援する側のただがむしゃらにエールを送るだけではない、情緒的な部分が見事に引き出されている。それでいて短い1フレーズに集約することで、くどさを感じさせません。坂井さんは作詞をする際、かなり推敲(すいこう)して一つひとつの言葉を大切にしたという話ですが、この曲の歌詞にもその一端がにじみ出ているのではないでしょうか」

 ロングセラーが生まれにくい昨今の音楽業界ではあるが、20年以上にわたって長く愛される名曲にはそれなりの理由があるようだ。

 (文責/JAPAN芸能カルチャー研究所(http://japan-culture-labo.com/))
(引用終わり)


はい。大方の皆様の予想通りZARDな記事です。
実はこのエピソードはファンならば知ってるものですが、このように記事にしてもらえると
ZARDになじみがない人にとって新鮮ではないでしょうか。

思えば人生の岐路はいつもZARDでした。高校受験、大学受験、大学院受験
そして就職の岐路でもどうやら私はZARDに励まされながら頑張る運命みたいです。

さぁ頑張るぞ♪ではではぁ~

みずき
2016-01-09 [ Sat ]
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

今年は私たち兄妹はそれぞれ年男・年女です。二回目の干支回りです。

さてと、今年もいろいろあるでしょうが、私みずきは就職活動です。

頑張ります。

博士課程後期のドクター進学は考えないのかっていう声が聞こえてきますが、

私はそこまでの意志はないです。修士課程修了で社会に出ます。

では、勝負の年開幕です。ここにもフラット遊びに来てください。更新頑張ります。

            みずき
2015-07-15 [ Wed ]
一次試験受かったので、二次試験の行ってきます!!

合格してきます!!

蒼流
2015-07-01 [ Wed ]
もう2015年の半年間が終わってしまった!!うわー…。早い。

大学院生はそれはもう研究一色よ

ゼミっていう修士論文の製作および卒業研究の進捗報告の授業があるんだけど、その授業の準備が毎日六時間やっても間に合わないんです。

大学院ってこういうところです
さぁまた研究頑張るぞ!!

(※学校や研究室によって個人差アリ)

みずき

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プロフィール

華川兄妹

Author:華川兄妹
絵左
兄・華川蒼流(かがわ・そうる)

社会人1年生・工学部建設学科土木課程卒業・23歳
(予備校在籍経験あり)

〔趣味〕
スキー、魚釣り、音楽鑑賞

[仕事]
東京での4年間の学生生活を経て地元に帰還。
現在はサラリーマン。

[コメント]
社会人二なりました。今年度もよろしくお願いします。ブログ友達歓迎です。

絵右
妹・華川みずき(かがわ・みずき)
理学部卒業、大学院理学専攻修士課程在学中
〔趣味〕
音楽鑑賞、バンド(ピアノ、ギター担当です)、吹奏楽
〔改名歴〕
華川泉水(いずみ)
(2007.04.01~2008.12.31)
華川水音(みおん)
(2009.01.01~2011.03.09)
華川水貴(みずき)
(2011.03.10~2013.02.12)
華川みずき(みずき)
(2013.02.13~)

〔コメント〕
こんにちは。就活や大学院の卒業準備など社会の荒波にもまれています。こんな私は自分の進路を決めることができるのでしょうか。更新したら気軽にコメントを残していったり、バトンを回してくれたら嬉しいです。皆さん、よろしくお願いします☆彡

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空良檸檬さん Special Thanks!!

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